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メッセージ

東洋ガラス機械は会社指針として、「品格ある強い会社を目指そう」を掲げ、その実現に向けて努力しています。

ごあいさつ

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東洋ガラス機械は、ガラスびん金型のメーカーとして1959年(昭和34年)に発足以来、ガラスびん・食器の金型と成形機を中心にガラス容器製造に使用される各種の機械を開発し、製造してまいりました。その間、それらの技術を生かしてプラスチック容器の製造に使われる金型や機械と、各種容器のユーザーの製造ラインの検査・包装・物流機器や各種自動機を製作してまいりました。

このように、当社はその名のごとく、ガラス産業の発展に貢献するとともに、容器関連の総合専門メーカーとして、わが国でのトップ・メーカーとしてゆるぎない信頼を確立すべく、国内外に独自の地位を追求してまいります。今後とも、絶えず未来に目を向け、多様なニーズを先取りし、創意工夫と技術革新に努め、お客様のご満足をいただける高品質・高機能の製品を作り出すことをめざし、日夜努力してまいります。

また、私たちの会社の成長は、社員一人一人が成長し、それぞれの職務を通じて貢献することで実現できるものと確信して、人材の育成にも情熱を傾けております。

当社は、お客様の来て下さる明るい会社をめざしており、このホームページが皆様とのコミュニケーションのきっかけになればと願っております。

2007年6月21日
代表取締役社長 鈴木 信悦

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会社指針

品格のある強い会社を目指そう

東洋ガラス機械は会社指針として、「品格ある強い会社を目指そう」を掲げ、その実現に向けて努力しています。この品格とは、目的を達成するための方法や手段が、手段を選ばずという形ではなく、そこに行きつく過程を大切にすることです。その結果が、お得意先やそのユーザーから感動され、共感されることに繋がるからです。単に、お得意先やそのユーザーのニーズに応える製品を供給することにとどまらず、品格をもった行動を常に心がけ、日夜仕事に励んでいます。

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